
【代表者経歴】
2003年
中学生の夏休みサマーボランティアで高齢者デイサービスを経験
「人に尽くす」、「一人ひとりの想いに寄り添う」事の大切さを学び、福祉を知る
2008年
愛知県立松蔭高等学校卒業
2012年
日本福祉大学卒業後、社会福祉士資格を取得
障がい児(者)の生活介護、就労施設にて勤務
相談支援専門員
2018年
老人保健施設、高齢者デイサービスにて勤務
相談員/管理者
2023年
児童発達支援・放課後等デイサービスにて勤務
管理者/地域統括
2026年
株式会社パステルカラー設立
児童発達支援・放課後等デイサービス パステルキッズ運営
代表取締役/管理者
発達障がい児2人の父でもあります。
子どもを育てる中で、
(長男)
・言葉でのイメージ化ができない。
・自己肯定感が極端に低い。
・物事に没頭すると周りの声が聞こえない。
(次男)
・1歳から極度の偏食と感覚過敏。
・ベビーカー、チャイルドシート等の拒否。
・場所見知り、人見知り、癇癪が激しい。
このような〝ん?”という違和感を感じ、発達障がいと認定されています。
今、子どもの人口は減る一方で発達障がいと認定を受ける方は右肩上がりです。
なんで?どうして?これからどうしたら?…
そうした保護者の方のお気持ちに寄り添い、そして何よりも生きづらさを感じている子どもたちの支援拠点を地域に根ざして創りたい。
その子らしい、その家族らしい幸せの一助となれればと株式会社パステルカラーを立ち上げました。
いろいろな色があっていい。白いキャンバスに描いた時にその一色一色が輝きあって、素敵な色合いを鮮やかに奏でてもらえればという想いが込められています。
私は児童福祉〜高齢者福祉まで経験しました。
その中でも人生形成の始まりである幼少期〜高校生までを対象にパステルキッズとして運営を始めます。
地域に根差した児童発達支援・放課後等デイサービスとして、邁進してまいります。
株式会社パステルカラー
代表取締役 川端 大輝